teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


Re: 魂は存在していた

 投稿者:阿弥陀の光明  投稿日:2019年 8月13日(火)20時47分36秒 i114-188-27-249.s41.a023.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  > No.190[元記事へ]

> 凄いですね。あの世界を経験してからそれほど前向きな変化をされていて。
> 私はこの世の人生で不安、ストレス、後悔、衝動的な怒りとかがまだいっぱいあって、全然変わっていません。。

・私も全然ありますよ、ネガティブな感情は。うん。
まぁただ昔よりはそのネガティブな感情に囚われなくなったというか
あまりリアリティを感じなくなったというか。もちろん怒る時もありますし。
というかダメなもんはダメですからね~。全てを許すなんて事は出来ないし目指してないですし。むしろ善悪ってあるんだな~って思いますよ。究極の二元的世界というか。神と悪魔みたいな。まぁそいうのを超えて究極の真理を目指していく道もあるらしいんですけどね。それにはやっぱり究極の悪魔と対峙しなきゃいけないのかもですね。あ、あと日本人というか日本的仏教の影響なのか、日本では神と悪魔というよりかは、真理、神、仏、悟りみたいなものvs虚無、無い、空(くう)の間違った解釈、みたいなのがあるなーって感じますね。なんかそんなのなんもねーよ、っていうニヒリズムが根底にあるような。頭いい人とか多いかも・・・そうやって知らず知らずのうちに極悪な事に加担してしまってる人たちが多いというか、日本社会。なんかそんな人多きがしますね。。。なんとなくですけどね。
そう考えると
> むしろこの世の人々と積極的に関わることに関心を持てず、夫と娘以外の誰とも距離を置いてしまうようになり更に浮いた状況になっているという感じで。。
・こうやって人と関わりたくなくなるって気持ちよくわかるんですよね。
なんか世の中ろくでもないなーなんて感じる時ありますよね。
他の人間も人生のゴールをどこに設定してどこ目指してるのか全く理解できん時あるし
自分的にはやっぱりあの究極の慈愛と平安の魂の故郷を目指す為の人生でありたいとは思ってるんだけど、今のこの社会で生きようと思うと、それもなかなか難しいですしねー。
世捨て人っぽくなっちゃう気持ちもよくわかりますよ。
まぁ仕方ないですよね。

> 少しでもあの至高の状態に近づいて生きられたら人生、とっても楽なんだろうなあ、、とか、もっと他のひとたちと心から交流したら楽しいのかもなあ、、とも思いますが、、。
・もちろん、あの感覚を、内なる信仰を持って進んでる人っていますから
そういう人と話してお互い理解し合える時はありますよ。
凄く凄い体験されてて勉強になる人もいますしね。
自分はそういう人らが自然と周りにいる感じになりましたねー。
もうちょっと理解し合えないなって友達だったやつも自然と縁遠くなりましたねー。
それでいいんだとおもいますしね。
自分がハッキリと目指す方向が定まったら自然と仲間が集まってくるような気がしますよ。不思議ですよね。この世の中って完璧な形、システムで創造されてるんだなって思わされる時がありますよ。

私が光明体験した時の生命ドラマの中で覚えてるのが
自然界、動物界では、様々な階層の生き物がいて、その中で上下関係のようにも見える喰ったり喰われたりの弱肉強食の残酷かつ理不尽な世界を見せられたんですが、その時にそんな残酷な世界をめちゃくちゃ愛おしく感じながら見てたんですよね。
一見すると残酷かつ理不尽な上下関係のようにみえる、しかし、だけどそれは神の愛ゆえに・・・
この世界をどういう意識で眺めるかで、同じ場面を見ても全然ちがう解釈ができるのかなって最近は思ってますけどね。
例えば今なんか日本でも格差が問題になってますよね。
インドでもカースト制度が酷い時代があったわけですしね。
そんな中でインドのガンジーはカースト制度廃止に反対してたっていうんですよね。
光明体験する前は全然理解できなかったんですけど、
最近はなんとなくわかる気もするんですよね。。。
もちろん今の自分は日本社会で底辺階層ですからね、格差って嫌だなって思うんですけどね。ん~スピリチュアル的な考えと、現実的な考えの乖離に、悩んでるわけではないですが、なんか考えさせられますねー。
自分はそんな感じですねー。
 
 

Re: 魂は存在していた

 投稿者:匿名希望  投稿日:2019年 8月 1日(木)04時53分51秒 s201.2.175.133.fls.vectant.ne.jp
返信・引用
  お返事ありがとうございます。

凄いですね。あの世界を経験してからそれほど前向きな変化をされていて。
私はこの世の人生で不安、ストレス、後悔、衝動的な怒りとかがまだいっぱいあって、全然変わっていません。。

むしろこの世の人々と積極的に関わることに関心を持てず、夫と娘以外の誰とも距離を置いてしまうようになり更に浮いた状況になっているという感じで。。

少しでもあの至高の状態に近づいて生きられたら人生、とっても楽なんだろうなあ、、とか、もっと他のひとたちと心から交流したら楽しいのかもなあ、、とも思いますが、、。
 

Re: 魂は存在していた

 投稿者:阿弥陀の光明  投稿日:2019年 7月31日(水)07時32分49秒 i114-188-116-9.s41.a023.ap.plala.or.jp
返信・引用
  > No.187[元記事へ]

> どころで、その空間に行ってから、普通に生きられますか?
> 私は、その空間に戻りたくなって、この世の生活が嘘の人生としか思えず、数年間、スピリチュアルの活動をしましたが、その空間に戻るのは無理でした。今となっては、スピリチュアルとはかけ離れた生活を送っていて幸せなので、あの白い空間に戻れなくてよかった、と思いますが。


まぁ普通には生きれてますが
やっぱりあの意識状態に戻りたいって願望は常にありますね。
だから多くの人が宗教や宗教的修行にハマる理由もよくわかる気がします。
人為的意図的にはなかなかあの意識状態には成れないですね・・・
ただあの意識を知ったおかげで
人生をもっと楽に考えれるようにはなったかな
あと物事に対する善悪の判断が自分なりにわかるようになったかなー
死んだらあの光明に戻るんだなって事を信じるようになったけど
もっと究極の世界があるのかな~とも考えてるんですけどねー
クリシュナの住む世界といわれる・・・至高の意識みたいな
ホントに真理、悟り、神ってなんでしょうねー
どこまで行っても謎は深まるばかり・・・
この宇宙はあの爆裂的慈愛で満たされてるはずなのに
世界とこの地球はなかなか愛と幸福を感じずらくなってってますしねー
んーなんでしょうねー、この矛盾は。
まぁそんな感じですねー
 

白い空間

 投稿者:くら  投稿日:2019年 6月21日(金)18時31分53秒 KD118155085071.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  同じ体験をしたことがあります。
この物質世界はなぜ存在するのだろう。この世界を見直すきっかけとなりました。
こちらに生きているうちは、あちらの美しい世界を見習い、生活を見直して空気や自然環境を浄化し生きやすい環境を作らなければと思いました。まずは海のプラスチックごみと車の排気ガスがなくなればかなり美しくなりそう。一人一人の意識と行動が変われば浄化は早そうですね。
 

Re: 魂は存在していた

 投稿者:匿名希望  投稿日:2019年 6月10日(月)07時39分36秒 d515315bb.static.telenet.be
返信・引用
  > 皆さんと同じ霧がかかったような真っ白な空間を何度か体験したことがあります。あの空間はなんでしょうね?

-> 私も同じ?の経験を何度かしましたが、ある宗教のお弟子さんによると、それはニルヴァーナと呼ばれる崇高な場所ならしく、高い位のお坊様でも体験できる人が少ないのだとか、、。

どころで、その空間に行ってから、普通に生きられますか?
私は、その空間に戻りたくなって、この世の生活が嘘の人生としか思えず、数年間、スピリチュアルの活動をしましたが、その空間に戻るのは無理でした。今となっては、スピリチュアルとはかけ離れた生活を送っていて幸せなので、あの白い空間に戻れなくてよかった、と思いますが。
 

Re: 直美

 投稿者:the.alfee  投稿日:2019年 6月 7日(金)21時38分11秒 sp49-98-65-57.mse.spmode.ne.jp
返信・引用
  > > 初めましてこの体験は今私は50歳で28歳頃体験しましたその頃仕事を辞めようかと悩んでいた時ある夜睡眠中に妙な夢とも何とも言えない夢臨死体験ぽい夢!?を見ました夢!?の中いつの間にか真っ白な雪山見たいな所に立ってました見渡す限り真っ白で雪が降ってるような所で辺りを見渡して見ましたが雪山も小高い山で道はダンプカーが二台通る位で周りに杉木がある殺風景な所でした覚えているのは足を見て何で雪山なのに裸足で冷たくないのかそれだが不思議でした後ろを見たら雪峠になっていてたくさん人々が歩いて上がって来るのが見えましたそして思わず声が出てしまいました朝日か夕日かはわからないけど太陽見たいにパステルカラーに光ってこの世とは思えない綺麗さでしたそしてどういうわけかみんなと一緒に歩いて行きましたしばらく歩いてたら霧がかかってあまり周りが見えにくくなり後ろもあまり見えません良く目を凝らして見ると木の小舟に人々が向こう岸に連れて行ってもらってました見渡す限り霧がかかっていてどうも三途の川見たいでしたいつの間にかしばらく一人で立ち尽くして見てましたが謎か後ろからお父さんの直美直美と呼ぶ声がしたので振り返ってようやく目が覚めましたもしあのままお父さんが呼んでくれなかったら三途の川を渡ってたかもしれませんちょっと怖い体験しました
> >
 

Re: 直美

 投稿者:the.alfee  投稿日:2019年 6月 7日(金)21時35分17秒 sp49-98-65-57.mse.spmode.ne.jp
返信・引用
  > 初めましてこの体験は今私は50歳で28歳頃体験しましたその頃仕事を辞めようかと悩んでいた時ある夜睡眠中に妙な夢とも何とも言えない夢臨死体験ぽい夢!?を見ました夢!?の中いつの間にか真っ白な雪山見たいな所に立ってました見渡す限り真っ白で雪が降ってるような所で辺りを見渡して見ましたが雪山も小高い山で道はダンプカーが二台通る位で周りに杉木がある殺風景な所でした覚えているのは足を見て何で雪山なのに裸足で冷たくないのかそれだが不思議でした後ろを見たら雪峠になっていてたくさん人々が歩いて上がって来るのが見えましたそして思わず声が出てしまいました朝日か夕日かはわからないけど太陽見たいにパステルカラーに光ってこの世とは思えない綺麗さでしたそしてどういうわけかみんなと一緒に歩いて行きましたしばらく歩いてたら霧がかかってあまり周りが見えにくくなり後ろもあまり見えません良く目を凝らして見ると木の小舟に人々が向こう岸に連れて行ってもらってました見渡す限り霧がかかっていてどうも三途の川見たいにでしたいつの間にかしばらく一人で立ち尽くして見てましたが謎か後ろからお父さんの直美直美と呼ぶ声がしたので振り返ってようやく目が覚めましたもしあのままお父さんが呼んでくれなかったら三途の川を渡ってたかもしれませんちょっと怖い体験しました
>
 

直美

 投稿者:the.alfee  投稿日:2019年 6月 7日(金)21時20分22秒 sp49-98-65-57.mse.spmode.ne.jp
返信・引用
  初めましてこの体験は今私は50歳で28歳頃体験しましたその頃仕事を辞めようかと悩んでいた時ある夜睡眠中に妙な夢とも何とも言えない夢臨死体験ぽい夢!?を見ました夢!?の中いつの間にか真っ白な雪山見たいな所に立ってました見渡す限り真っ白で雪が降ってるような所で辺りを見渡して見ましたが雪山も小高い山で道はダンプカーが二台通る位で周りに杉木がある殺風景な所でした覚えているのは足を見て何で雪山なのに裸足で冷たくないのかそれだが不思議でした後ろを見たら雪峠になっていてたくさん人々が歩いて上がって来るのが見えましたそして思わず声が出てしまいました朝日か夕日かはわからないけど太陽見たいにパステルカラーに光ってこの世とは思えない綺麗さでしたそしてどういうわけかみんなと一緒に歩いて行きましたしばらく歩いてたら霧がかかってあまり周りが見えにくくなり後ろもあまり見えません良く目を凝らして見ると木の小舟に人々が向こう岸に連れて行ってもらってました見渡す限り霧がかかっていてどうも三途の川見たいにでしたいつの間にかしばらく一人で立ち尽くして見てましたが謎か後ろからお父さんの直美直美と呼ぶ声がしたので振り返ってようやく目が覚めましたもしあのままお父さんが呼んでくれなかったら三途の川を渡ってまかもしれませんちょっと怖い体験しました
 

魂は存在していた

 投稿者:さち  投稿日:2019年 5月 3日(金)23時01分55秒 KD118155085071.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  皆さんと同じ霧がかかったような真っ白な空間を何度か体験したことがあります。あの空間はなんでしょうね?
”魂はそばにいる”という書籍に出会い、自分の体験に確信をもてました。
どうすれば霊界とコンタクトできるのでしょうね。
実はものすごく原始的な簡単な方法だったりするのかもしれませんね。
 

Re: パールピンクの空間

 投稿者:阿弥陀の光明  投稿日:2019年 5月 1日(水)02時31分17秒 i60-47-57-34.s41.a023.ap.plala.or.jp
返信・引用
  > No.156[元記事へ]

自分も喘息持ちなのですが、かなり近い体験をしたことがあります。寝ているときに身体が強烈に振動したかと思うと魂が身体から外れるんじゃないかという恐怖が出てきて、抵抗してたのですがそれを止めて外れてもいいやと思った瞬間、真っ白い意識空間へワープしてそこで「生命」「存在」のつながりの意味を瞬間的に理解できました。まるで走馬灯の様に生命に関するドラマを見せられて「そうだったのか~」と納得する感じでした。それと同時に強烈な慈愛、今までに体験したことないような爆裂的な愛というか、「愛」という言葉の本当の意味を体験的に知るというか、そんな感覚がありました。その後はただひたすら平安、安らぎ、もう何も知る必要がない安心感、故郷、ここに求めていたものがあった~というような感覚、そして意識は薄れ、起きたら朝だった。そんな体験でした。
自分的にはあの真っ白い意識空間が神と言われるもの、聖書で言うと神の光、仏教では阿弥陀の光明、ヴァガバッド・ギーターに書かれているブラフマン、そういった存在なのではないか?と推測しております。
 

祖母の臨死体験

 投稿者:80才女性  投稿日:2019年 3月12日(火)19時03分54秒 sp49-98-143-181.msd.spmode.ne.jp
返信・引用
  仏教徒の祖母。臨死を70年前に語った。美しい良い香りの極楽の様な花園にいた。先に亡くなった親族皆がおいでおいでと招いていて行きたかった。でも祖母の子供たちが、母ちゃん、母ちゃんと泣き叫んでいたので、振り返ると、
生きていた。と言った。
強烈な思い出です。
 

新しい予言書

 投稿者:大日月地大神御霊  投稿日:2019年 3月11日(月)00時34分2秒 softbank126129159120.bbtec.net
返信・引用
  いつも お世話になっておりますm(__)m

予言書を発見しました!

見ていただけると光栄です。

①神々様からのメッセージ

http://kisu.me/RVK

②預言書 光の道
http://kisu.me/Sd6
③日本にしかない!貴重な予言書 一覧

http://kisu.me/NuC

④このブログで絶対に見てほしい!厳選動画

http://kisu.me/NuD
 

死んだらこうなる多分

 投稿者:茶番劇  投稿日:2019年 2月 7日(木)12時42分28秒 sp49-97-110-207.msc.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  自殺するとこうなる多分。例えるなら、全てに絶望して、電車に飛び込み、生きてる内には感じ得ない恐怖で息の根がとまる、肉体は痛みとは表現しがたいような強烈な熱さとものすごいくだける衝撃を受けて即死しているのに、その一瞬のが永久に続きます。
生きてる時みたいな思考はできなくて、そこには何にも無いです。意識が感覚だけをとらえてる世界。
人はそれを地獄と表現するのかな。
同じ何にも無い世界で、静かで安らかなあったかいような表現しがたい感覚の意識も、全て一緒にあるのだけど、同じ場所で別の世界にある。
意識の感覚の捉え方の違い。
人生は素晴らしい。生きることは愛おしい。
一度は自殺未遂から、一度はMDMAの過剰摂取からの臨死体験です。
 

Re: 固執したくない

 投稿者:アユミ  投稿日:2018年12月 9日(日)12時38分7秒 kct10a-065.spacelan.ne.jp
返信・引用
  > No.174[元記事へ]

> 臨死体験にあまり固執しないほうがいいと思う 「臨死体験した私」というのがまたできあがり あの、無という感覚からまたしても遠ざかってしまうのではないか? せっかく死ねたのにまたエゴが膨れ上がりそう  
 

固執したくない

 投稿者:ミミ  投稿日:2018年12月 9日(日)10時59分19秒 kct10a-065.spacelan.ne.jp
返信・引用
  臨死体験にあまり固執しないほうがいいと思う 「臨死体験した私」というのがまたできあがり あの、無という感覚からまたしても遠ざかってしまうのではないか? せっかく死ねたのに    

臨死体験の光景

 投稿者:長澤靖浩  投稿日:2018年12月 9日(日)08時56分51秒 softbank060138240088.bbtec.net
返信・引用
  今のところ、私の臨死体験について一番詳しく書いたのは、このnoteになります。心拍停止による臨死体験の生々しいレポートとともに、それを浄土教からの視点、量子力学からの視点、詩的イメージからの視点などから、総合的に論じています。

https://note.mu/abhisheka/n/n13141cd03f4f

 

敗血症性ショックで臨死体験

 投稿者:しゅう  投稿日:2018年 2月 6日(火)21時05分58秒 d202051043067.cable.ogaki-tv.ne.jp
返信・引用 編集済
  地球でもない、宇宙でもない、どこでもない空間。

そこに突然意識が目覚めた。
体の形も手の形も足の形も何もかも分からない。
地球が何なのか、宇宙が何なのか、何もかも分からなくなっている。

ただあるのは、ピーピーピーという音。それは無限に続く音。

ここは死の世界だと分かった。意識しかないから、その音を止めることも出来ない。たとえ眠ることができたとしても、起きればまた音が聞こえるだけ。

これは永遠に続く。

もちろん誰とも話すことはできないし、何かを共有することもできない。

圧倒的な孤独。

これが死後の世界だと自覚した。


絶望である。恐怖である。地獄である。

苦以外の何ものでもない。

恐怖だからといって、叫べるわけでもない。叫んで自分の声が聞こえさえでもすればまだ楽だろう。

しかし、そこには意識しかない。

言ってみれば、真っ暗な何も無い空間に脳だけ浮いている状態である。



そんなことを考えているうちに、覚醒した意識がなくなった。






おふとん。
おふとんとはなにか。

 

誤診から…

 投稿者:N・D  投稿日:2018年 1月22日(月)02時00分6秒 fp76f11eeb.knge304.ap.nuro.jp
返信・引用
  腹痛で内科を受診し、盲腸だったのに問診だけで軽いウイルス性胃腸炎と診断されて信じてしまった。

「自宅で安静にしていれば2~3日で全快する」という言葉も信じてしまった。

盲腸だったのでそれで治るハズもなく、流石に2日後に我慢出来ないまでになった腹部の激痛で緊急搬送してもらい、画像にて盲腸からの腹膜炎と発覚。

緊急手術決定となり、家族が召集されて「実は大変危険な状態です」と告げられたものの、「本人笑ってるし、大丈夫だろう。病院は慎重になり過ぎて大袈裟だ」と安堵していた模様…。

病院スタッフも「あんな状態(虫垂破裂)なのに…?なんで笑えるの?死ぬほど痛いハズなのに?」とは思っていたらしく(これは後で家族から聞いた)、手術室に向かう際にガラガラとベッドごと移動させられている時に「エレベータの段差が痛みに響く」等と冷静に話していたら、突然真っ暗になって停電かと思った。

だが、それは停電ではなく看護師からすれば「(突然の)意識不明」で、大慌てで執刀医と家族に連絡が行くようにしなければならず、医学的には「心肺停止」になっていた時間もあったとか…(心肺停止の時間等については詳細不明)。

そんな事とは露知らず、停電だと思っていた自分は何故か漠然と「どこへ行こうかな」「どこへ行ったらいいのかな」くらいに考えていて、腹痛やら手術やらの事はキレイに忘れていた。

普段、方向音痴であまり知らない場所は行きたくないのに、その時には「(知らない場所であっても)どこにでも行ける」と妙な確信をしていたのを覚えている。

呑気に停電だと信じていて、でもそれ以前の記憶が無く、何の音もしない真っ暗な空間を歩くでもなく魚のようにスーッと(フラ~っと?)移動しながら、更に呑気に「広いからどこに行こうか迷うな」なんて考えながらウロウロした。

真っ暗なのに、「こっちに行けばこれ」という感覚がどこかにあって(知っていた?)、今思えば重力を感じる事もなく上下左右自由に移動出来た。

漂って移動しているうちに、なんとなく「もっと遠くまで行こうかな」と思った時、急に雑音がし始めて嫌な気持ち(不快感?)になったと思ったら後ろ髪を引かれるような感覚と、どこかに吸い込まれるようなよく解らない感覚に襲われた。

その後、バンバンとしつこく(激しく)肩を叩かれているのが解り、大声で誰かが「聞こえますか?!」と何度も繰り返し自分に対して言っているのがようやく理解出来た。

手術が終わり、麻酔の効き過ぎで逝ってしまったのを疑われていたんだと思う。
(推測だが、計算上の予定時間が過ぎても目覚めなかったものと思われる…)

気付けば体は鉛のように重たくて、さっきまでの身軽さは皆無。
麻酔のおかげで、問い掛けに返事をするのもままならず、「あー」とか「うー」とかの返事しか出来なかったが病院スタッフは胸を撫で下ろした瞬間のようだった。

それは停電だと思った「意識不明」から、約10時間後の事だったそうで家族は「容態が急変した」と伝えられていたので、最悪の事態を覚悟せざるを得なかったとの事。

家族には変な心配をさせたくないので「途中から記憶が無くなったんだよね」としか話していないが、自分としては1人で真っ暗な空間に行っていたが不安も何も無かった。

よく聞く臨死体験とは違うが、臨死体験という言葉以外になるとしたらどういう言葉なのか解らないので、とりあえずここに参加させてもらった次第。
 

臨死体験

 投稿者:トム  投稿日:2017年10月 8日(日)23時26分3秒 ntsitm266196.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  小学校低学年の頃急に高熱が出ててしまい寝込んでいたのですが、1日休んでいたら動けるまで元気になりました。しかし治ったと思い外に遊びに行った時から私の記憶はありませんでした。築いた時には病院のベットにいました。
ここからは先生と親から聞いた話です

どうやら外で倒れているのを誰かが見つけてくれたらしく、そのまま病院で治療を受けたのですが手術困難な位置に原因があったらしく手術は出来ずに薬を飲まされ助かるには私の気力次第だったらしいです。
ですが時間が経つにつれて私の体力も低下していき先生からは「今夜がヤマでしょう」と言われたらしい、先生からはその後「助かる見込みはかなり低い」と言われていたらしいです

ワタシが外に出た後に目を覚ましたのは不思議な空間でした。
空は見渡す限り全て真っ赤でした本当に血のように赤かったです。地上には噴火している山が
数えきれないほどありました。
自分の他に誰かいないか見渡すと様々な人がいましたが、多くの人達が山を登り頂上を目指して歩いているのが見えました。見た瞬間「自分も登らないと」という不思議な感覚に捕らわれ登りだしました。途中不思議な服装をした人たちが私達を誘導しているように「一列に並んでください」とか「列を乱すなー」などが聞こえてきた。今思えば、あの世の案内人天使とか悪魔の部類なのではないこと思っている。
頂上まで不思議に思はず登ってしまった。後10人ぐらいで私の番になってしまう、頂上ではいったい何をしているのか分からなかったので列の間から覗いてみると、一人また一人と噴火口に落とされているのが見えた。普通なら怖いと思うのだけど、あの時は何も感じることはなかった
そして私の番になった。
すると案内にのような人が「あなたは生きたいですか?それとも死にたいですか?」こんな感じで聞かれてた思う。
私はその時も意識がはっきりしない状態だったので正常な判断が出来ずにいた。
すると突然空から「起きて!お願いだから起きてよ!」と聞こえた、その声は何回も何回も聞こえてきた。
何回も聞いてるうちに「この声は知ってる人の声だ」と思い段々意識がはっきりしてきて徐々に
生きたい気持ちが強くなってきました。
そして、私は「生きたいです」と言うと火口とは違う道に行くように指示され歩いていると
段々意識が薄れてきて自分自身の体も薄くなってるような感じがしました。
気が付くとベットの上で目を覚ましました。
体験は以上になります

体験後は軽い後遺症が残ったぐらいで日常生活には支障を来さないレベルです。
 

手術中の不思議体験

 投稿者:心停止者  投稿日:2017年 9月 5日(火)17時18分11秒 KD182251253014.au-net.ne.jp
返信・引用
  先日、仕事中に心筋梗塞になり救急車で病院に運ばれました。
カテーテルを入れて血管の詰まりを除去してる時かと思うが、急に意識が頭頂部を通り越して吸い出された感覚があり、客観的に自分が心臓マッサージと電気ショック?やられてる姿が目に入り、不謹慎にも自分が人形っぽい姿にゲラゲラ笑ってた気がします。そして、なにか穴?みたいな所に入ってそこで子供の頃の夢とか楽しかった思い出とかパズルのピースみたいにプカプカしてるのを見てたら、最後のピースみたいなのが亡くなった父親の最期の心臓マッサージされてるシーンでそれをめくったらダメな気がして振り返ったら人形みたいに心臓マッサージされてた自分の姿が父親に変換されてて、あれ?って眺めてたらなにかすっごく気持ちの良いスッキリした感覚とともに目を開けた。その時、心臓マッサージをしてた先生にスッゲー気持ち良かったって言ったんだけど、手術後笑われたなぁ(笑)
何と無く自分が経験した事を忘れない為に文章にして見たけど、これが臨死体験なのかどうかは判断つかないですね。
 

レンタル掲示板
/7