teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


冬コミ当落

 投稿者:かときちメール  投稿日:2006年11月 5日(日)01時03分10秒
  どもども、かときちです。
ここの掲示板もすっかり寂しくなってしまってますが、一応告知ということで・・・

バルジャーノンネタを追求するサークル(^ー^;、Wild◆Cardは
コミックマーケット71に当選しました。
12/31(日)・東モ19aです。
夏コミでちらっと出した、「マブラヴ」本編で名前のみ出た3機のロボ
の線画&カラーイラストの予定です・・・間に合えば・・・

でわでわ。
 
 

ご冥福を

 投稿者:烈風羅可庵メール  投稿日:2006年10月 1日(日)18時40分42秒
  http://www.comiket.co.jp/info-c/C71/061001.html

orz
 

2ちゃん拾いなんでどーかとは思うが

 投稿者:烈風羅可庵メール  投稿日:2006年10月 1日(日)17時38分41秒
  http://www.comiket.co.jp/info-c/C71/060930.html
上のリンクまでは公式らしい。
(2ch同人イベント板では既に訃報飛び交ってますが)
どうなるかなぁ…
 

オラにちょっとづつ、メールアドレスを分けてくれっ

 投稿者:英 浩史メール  投稿日:2005年11月 3日(木)07時31分19秒
  どうもです。

 ・・・えー、いつもメールやネットに使用していたPCが急逝しました。とりあえず新しいHDDを
買ってきて復旧を試みる予定で、今は、買ったはいいが殆ど使ってなかったノートPCに繋いで急場を
凌いでます。そのため友人・知人のメールアドレスや、いつも覗いていたWebサイトのURLなどが
判らず、連絡を取りたくてもこちら側からは取れない状態です・・・orz

 そういう訳で、これを見ている方にお願いします。空メールで結構ですので、ご一報くださいませ。
宜しくお願いします。
 

タイガース・・・・orz orz

 投稿者:英 浩史メール  投稿日:2005年10月27日(木)06時38分21秒
  結局四連敗ですか、そうですか・・・・(鬱)  

阪神・・・・orz

 投稿者:英 浩史メール  投稿日:2005年10月26日(水)17時50分47秒
   プレーオフを勝ち進んできたロッテと、ほぼ三週間試合のなかった阪神との勢いの差はあるにせよ、
三試合で30-2ってナニ? これじゃあ「阪神は楽天より弱い」とか言われても何も言い返せないよ・・・・。
「巨人はロッテより・・・・」発言は聞き手の(意図的な?)誘導と曲解があったみたいだけど。

 もはや逆転4連勝なんて高望み(笑)はしないから、せめて千葉マリンまで保ってほしいなぁ。逆転できる
ならそれに越したことはないけども。


 それにしても、勝っても負けても暴れる“自称”阪神ファンはどこかへ行って欲しいです。
 

無題

 投稿者:英 浩史メール  投稿日:2005年 9月29日(木)20時57分40秒
  祝!!阪神タイガース セ・リーグ制覇  

ゲット&コンプリート

 投稿者:英 浩史メール  投稿日:2005年 9月21日(水)02時23分54秒
編集済
  どうもです。

 ホントなら本日0時からスタートなんですが、買い物とかで新宿に出たついでに受け取ってきました。
『水曜どうでしょう』DVD全集第6弾「ジャングル・リベンジ」。これ自体は昨年夏からこの年末年始に
かけて、北海道のみならず全国各地で放送されたので、観たという人も(特段「どうでしょう」ファンでは
なくても)結構いると思いますが、これ以前に北海道内だけで放送されたDVD第1弾/第2段発売記念特番も
収録されていて、既に「原付ベトナム縦断1800km」まで放送され、再々放送版『どうでしょうクラシック』
に移行している地域もある青森以南のどうでしょうファンにとっても初めての映像があったり。
 一応、通して観ましたが「ジャングル・リベンジ」がかなり“増量”されているような気がします。特に最終夜、
企画が終わった後のトークに、観たことない部分が一杯あったような・・・。
 封入されているチラシには第7弾の予告もあって、発売は来年春になるそうで。そうすると、予約開始は
年が明けて早々ぐらいかな? ネタは「ヨーロッパ完全制覇」のようです。

 今日は徹夜明け直行だったのと、買おうと思っていたブツは最初に入ったお店でゲット(生まれて初めて
フィギュアの「箱買い」)できたので、あまりウロウロせずに帰ってきました。やっぱりどんどん体力が落ちてる
ような気が・・・orz。


 ・・・しかしまあ、キャラホビ限定で遥を出しておいて、第2弾に雪之が入ってないってのはどういうことだ、
CM'sコーポレーション? つーか第1弾/第2弾に限定も合わせてもHiMEが12人揃わないッつーのは
どうよ? 来月から『舞-乙HiME』が始まるっていうのに、第3弾まで出すつもりなのか?



それでは今回はこの辺で。
 

(個人的)ラスト・サマー・フェスティバル

 投稿者:英 浩史メール  投稿日:2005年 9月 2日(金)13時22分2秒
編集済
  ・・・いや、まあ「映画の日」に夏も冬もないんですが、一連の流れということで。

どうもです。

 関西から帰ってきて、宅配便で送った荷物がこちらの指定日時からズレたりして(一応仕事もあったし)、
バタバタしてましたが、昨日は休みだった(というか取った)ので、また行ってきました。

■容疑者 室井慎次 △
 『踊る大捜査線』外伝の第二弾で、タイトル通り、室井慎次(柳葉敏郎)が容疑者として拘束されるところ
から始まるストーリー。基本的にコメディ部分はほとんどなく、室井の重い過去が明らかになるなど、
全編シリアスに展開していきます。とはいえ、スリーアミーゴズもちゃんと(笑)出てきて、空気読めてなくて
オタオタする場面もあったり、本人たちは顔を出しませんが湾岸署の面々の話題が出てきたり、新城(筧利夫)
や沖田(真矢みき)が室井を助けるため(?)あちこち奔走したりします。特に『踊る2』では警察官僚トップの
権限を室井に委譲するための前振りというか踏み台にされる役になっていて、かなりヘタレ臭かった沖田が
ちゃんと有能でした(笑)。
 法の陥穽にはめられる形で“捜査上のいき過ぎ”を指摘されて逮捕される訳ですが、そんなことしてたら
警察が機能しないだろうってレベルの「言いがかり」だし、警視庁と警察庁の間の“政争”の道具にされるし、
そもそも問題になった事件の発端というか“真犯人”の動機が「う~む(苦笑)」だし。そろそろ普通の人間が
犯人やってる話でもいいんじゃないかと思うんですが、それやったら『踊る・・・』じゃなくなるかも知れない
し、いい意味でも悪い意味でもシリーズ独自の文法には沿っているかと。少なくとも、過去の作品との明らか
な矛盾があるとか、世界観を壊すようなものではなかったと思います。
 ただ、室井を(法的に)追い詰める役が、前半は東京地検検事(佐野史郎)、後半が件の事件で被疑者だった男
の関係者に就いた弁護士・灰島(八嶋智人)に分かれてしまっていて、分裂した分キャラが弱い気も。それを補完
するように(?)性格を極端にしていて「こんな人間いるのか?」とか思ってしまいます。
 それから、室井に就いた担当弁護士(田中麗奈)が、いくら新米とはいえ、もう少し弁護士らしくならない
ものかと。灰島との対決でも、ほとんど言い返すことができなくて、唯一言い返したのも灰島が口を滑らせて
自滅したのがきっかけだし、それも以前灰島サイドからかけられた“脅し”の意趣返しでしかないし、結局
室井を助けたのは沖田や新城だったし。ただ、室井のトラウマを多少なりとも軽くすることだけは出来たよう
ではありますが。
 あと「今日警察を辞めてきた」と言ったその口で、捜査の続行を捜査本部長として命令することは、問題
ないんでしょうか? 正式に辞表が受理されてはいないからアリなのか?

 こういう外伝は好きですし、シリアスな『踊る・・・』も大歓迎なんですが、今回のに関してはちょっと・・・な
感じでした。個人的に順列をつけるなら、

踊る1>>交渉人>>容疑者>>踊る2

ってところでしょうか。

■鋼の錬金術師 シャンバラを征く者 △
 TV版の最終回で、エルリック兄弟が現実世界と錬金術世界に別れてしまってからから2年ほど経った
ストーリー。錬金術世界を「シャンバラ」と呼び、そこへ通ずる途を探すトゥーレ協会の陰謀に巻き込まれる
エドとその周りの人々、さらにそれを取り巻く、ナチ台頭直前のドイツが描かれてます。
 全体の雰囲気は『鋼・・・』らしく暗くて重いですが、ストーリーの方はかなりグダグダな気が・・・(苦笑)。
エッカルトの行動原理が前半と後半で全く違う(側近にも隠して、というものでも少しぐらいは臭わせるとか
前振りが必要かと)し、現実世界と錬金術世界を結ぶ門を通り抜けるためにはロケット技術が必要、というのも
よく判らん理屈だし、アルの“逆・引田天功”もあまりにも唐突だし。
 結果としてエルリック兄弟は自分たちの望みを叶えることにはなるんですが、それはあくまでも2人だけの
望みであって、他の回りの人はどうでもいいのか、と思えて、これがTV版の完結編だとするなら、かなり
台無しになっているような気がします。
 ところでエッカルトって、ナチ結党に関与した詩人かなにかで、とにかく男だったと思うんですが、何で
女になってるんでしょ? 現実世界と錬金術世界で対になっている人間同士が、立場や性別が変わっている
場合はあるかも知れないですが・・・。

■スターウォーズ エピソード3 シスの復讐 ○
 ストーリーの方はもう最大のネタバレがオフィシャルでされている訳で(笑)、そこへ至る経緯が今回の
「売り」ということでしょうかね。アナキンがパルパティーンやヨーダですら凌駕する力を手にする資質を
持ちながら、ダース・ベイダーとなってパルパティーンの走狗に堕ちてしまった原因とか。暗黒面に堕ちる
だけではそうはならない(むしろ暗黒面を知ることによってヨーダたちを超える)訳ですから。
 アナキンやパドメ、生き残ったジェダイたちにとっては悲劇でしかない今作ですが、長い銀河の歴史の中
では、この時点ではシス側に傾くことが「フォースのバランスを整える」ことになるのかも知れなくて、
そういう意味では予言は間違ってなかったかもしれないし、エピソード4へ繋がる希望を含ませたラスト
ではありました。あらためてエピソード4以降を観返したくなったし、どうせなら7以降も観てみたい気にも
なりました。監督自身が作らないと宣言している訳だし、顔が出ないチューバッカやR2-D2の中の人
のような訳にはいかないですから、当時、ルークやレイア姫を演じた人たちを呼んでくる訳にもいかない
でしょうが。
 ただ、チャンバラがちょっとヘタレなのが難点といえば難点か。特にウインドゥと対決するパルパティーン
の殺陣が、肩に力が入り過ぎてるし形相は必死だしで、ウインドゥの方が軽くいなしてるようにさえ見えて
しまっています(笑)。まあ勝負自体はウインドゥが勝つんですが、この後の対ヨーダの時との余裕の違いが
ちょっと不自然ではありました。
 エンドロールを観ていて気づいたんですが、ユアン=マクレガーの方がヘイデン=クリステンセンより先に
クレジットされてるんですね。ということは今作の主人公はオビ=ワンなのか? 前二作ではどうなって
ましたっけ? まあ、エピソードⅠにはヘイデン=クリステンセンは出てませんが。
 別にそれらを確認するためではないですが、DVDを買ってしまおうかなと思ってます。この際だから、
おそらく発売されるであろうⅠ~Ⅲセットと合わせて、Ⅳ~Ⅵセットも一緒に。

■亡国のイージス ◎
 福井晴敏三部作(笑)の三作目。自衛隊のイージス艦が某国工作員によって占拠され、さらに米軍から奪取
した化学兵器が持ち込まれ、東京を危機に陥れる。
 前二作がかなり重要な、物語の根幹に係わる部分で「え~~~?」と感じてしまう描写や設定があったため、
あまり面白いと思えなかったんですが、これはとても面白く観ることができました。なんせ、入場前に売店で
買ったミルクティーに手をつけることを忘れるくらいに(笑)。エンドロールが始まった頃にようやく
思い出して、すっかり温くなった「ミルクティーの水割り」を飲む羽目に陥りました。
 福井氏の作品は膨大な文章量を映画の尺の中に収めるために省略せざるを得ない部分が多々あり、どうしても
説明不足だったり展開が唐突(もしくは強引)だったりするんですが、今回はそれもほとんどなかったです。
唯一、女性工作員(チェ・ミンソ)がよく判らないぐらいで、パンフレット見るまで彼女が過去の事故か何かで
声を失っているとは思いませんでした。工作員部隊のリーダー、ヨンファ(中井貴一)の妹であるらしい描写も
あるんですが、日本側の潜入工作員で、ヨンファたちの陰謀を止めようとする如月行(勝地涼)とのキスとか、
映画だけ観てても判らないシーンがあったり。
 他二作はともかく、これはDVDを買おうかなと思ってます。ついでに、あの分厚さに今まではどうしても
手を出す気にはなれなかった原作小説も買って読んでみようかな、と。ラストの、送り名書きのない郵便の
シーンとか、文章でどう表現されているのかちょっと興味もあるし。

■ツバサクロニクル 鳥カゴの国の姫君 △
 尺の長さ的にもTV版に準じていて、『xxx HOLIC』とリンクしたエピソードをTV版から持ってきた
感じ。むしろTVだと前後編に分かれていてもいい内容を無理して1話に詰め込んだ感じで、あくまでも
『xxx HOLIC』のオマケ。
 この国の知世姫と黒鋼の知っている知世姫が別人ということは、たくさん存在する平行世界のそれぞれに、
知世やサクラや小狼、黒鋼とかが存在するんだろうか? そういう存在同士が邂逅したりする局面もアリ?
いや、原作もアニメもほとんど観てないから、基本の基本、っていうレベルでしか設定を知らないんだけど。

■xxx HOLIC 真夏ノ夜ノ夢 ○
 ストーリーそのものは、古い屋敷に集められた人たちが次々に消えていくという、よくあるミステリ仕立て
なんだけど、物悲しくも救いのあるラストで、基本的には面白く観れました。
 ただ、原作からそういう描き方なのかも知れないし、あくまでわざとなんでしょうが、明らかに人間体型を
してないキャラクターたちが妙に怖いです。画面効果的に「気持ち悪さ」みたいなものを醸し出すのに寄与して
いるかも知れませんが、物語の怖さとは全く関係のないところで、というのはどうかと。

 それにしても、矢尾一樹ってチンピラ役を演じさせると天下一品ですね(笑)。


それでは今回はこの辺で。
 

夏のイベント 有終の美

 投稿者:AZRIELメール  投稿日:2005年 8月28日(日)22時18分51秒
  昨日、ボークス主催の「最強造型2005夏(スパロボ関係イベント)」に行ってきました。
何とか目的のものはゲットし、ちょっとホッとしてます。

そういえば、この週末は「S.I.Cファイズブラスター&オートバジン」と「GFF Ver.Ka.」が
発売になりましたが、金曜日にはさくらやホビー館で主に「S.I.C」目当ての人が
レジ待ち2時間という事態になったと聞きました。「S.I.C」は確かに一部で高値
取引されているようで、「プレミア狙いの人も来ていた」と聞きました。
もっともこの「S.I.Cブラスター&バジン」結局大量出荷されたようで本日でも
各量販店でたくさん見かけました。(金曜に並んだ人は気の毒だったかも・・・)
欲しいものが「多少の苦労程度で」手に入るという位の供給量だと、ユーザーとしては
助かるんですけどね・・・(^^;;; <まだキャラホビの影響が残っているかも(苦笑)
 

レンタル掲示板
/8