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親睦山行

 投稿者:小島  投稿日:2018年 4月16日(月)20時15分10秒 61-26-179-11.rev.home.ne.jp
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  くもり空でしたが、今年は多数のゲストを迎え、賑やかな親睦山行を無事に行う事が出来ました。気象情報では当日雨マ-クでしたが、大気の動きが少し遅くなり幸運を掴みました。桜の代わり新緑の青葉の下、車座となり酒食の楽しい山上のひと時を過ごしました。事前の準備、器物の運搬、会場での調理等、会員皆さんの協力のおかげです。TDS、足攣る会ほかゲストの皆様、ケルンの行事に参加して頂きありがとうございました。また来年再来年と再会を楽しみにいたしましょう。ケルンの会を代表して・・・小島  
 

親睦山行のお礼

 投稿者:あしつる会(齋藤)  投稿日:2018年 4月16日(月)16時15分34秒 h175-177-107-168.gd.netyou.jp
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  ケルンの会の皆様、14日(土)は”弘法山・親睦山行”へお誘い頂き有難うございました。昨年は雨天中止でした。今年も雨が心配されましたが”てるてる坊主”への願いが叶ってか?雨に会わずに良かったです。まぶしい新緑の中、各種のお好み焼き、トン汁、焼きそばと自慢の調理の腕を振るって頂きました。美味・珍味で忘れられない味となりました。また銘酒の振る舞い酒、大変ご馳走さまでした。参加者30名と多人数分の食材の調達、下ごしらえ、準備・・・とご苦労さまでした。大変お世話になりました。お陰様でとっても楽しい”山上の宴”を堪能させて頂きました。これからも楽しい山行を宜しくお願い致します。  

塔ノ岳

 投稿者:高橋  投稿日:2018年 2月 6日(火)16時39分35秒 softbank126036232146.bbtec.net
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  2月6日2年ぶりに塔ノ岳に登る。膝の具合が悪く1月はほとんど山には行っていない。少し調子が良くなってきたので塔ノ岳にチャレンジ。大倉まで車で行き山岳スポーツセンタ近くの駐車場に止める。7時ころに出発。駒止めあたりからは雪が出てきたが堀山でアイゼンを装着する。頂上到着10:55。
4時間かかったが何とか登れて良かった。天気は快晴で360度の展望でした。下山でさすがに膝が痛くなったけど、登りきれたことに感謝。
 

太平山から馬不入山

 投稿者:あしつる会(中山)  投稿日:2018年 1月29日(月)12時43分0秒 p879119-ipbf602hiraide.tochigi.ocn.ne.jp
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  ケルンの会の皆様

大寒の後の大雪・・・餅つき山行に差し障りなくてよかったですね。

餅つきの前でしたが野州の名山、太平山と晃石山、馬不入山を歩いてきました。
標高は高くありませんが近くの三毳山とともに万葉の歌にあるような長閑なところです。
岩舟山まで行こうと思っていたところ(元祖あしつる会員?は)脚が攣りそうになりって次回に持ち越すことにしました。
ちょうど4年前も空気の冷えた1月に歩きましたが富士、日光や筑波の展望がすばらしコースでした。
 

餅つき親睦山行のお礼

 投稿者:あしつる会(齋藤)  投稿日:2018年 1月22日(月)19時45分5秒 h119-224-243-127.gd.netyou.jp
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  ケルンの会の皆様、”新年明けましておめでとうございます”
20日(土)今年も恒例の”新年餅つき親睦山行”にお誘い頂き有難うございます。大寒の日でしたが、霜柱も無く風も無く穏やかな天気に恵まれました。美味しいお酒、美味しい手造りお新香、美味しいつきたての各種餅・・・と大変ご馳走さまでした。若干少ない参加者、美女軍団の不参加で寂しさも有りましたが、昔の美女のおもてなしにとても楽しい一時を過ごすことが出来ました。杵の柄が折れるハプニングもありました。解散後、あしつる会4名は小仏峠~城山~高尾山~蛇滝口まで足を延ばしました。美味しい餅とお酒の力を借りてサクサクと歩くことが出来ました。また一つ歳を重ねましたが健康に感謝して、今年も安全で明るく楽しい山行が出来ますようにお祈り致します。
また、元ケルンの会の福田さん(91才)がご逝去されたとのこと。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
 

紅葉の大山

 投稿者:あしつる会(中山)  投稿日:2017年12月 8日(金)13時21分19秒 p851061-ipbf401hiraide.tochigi.ocn.ne.jp
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  ケルンの会の皆様

ご無沙汰しております。

紅葉が真っ盛りの大山へ行ってきました。
(ヤビツ峠→山頂→見晴台→下社→ケーブル駅のコース)
詳細は最新ブログをご覧ください。

富士と南アが望め大山寺のモミジも鮮やか、晩秋のハイキングを堪能できました。

人気上昇していることもあってか参拝の方やハイキングの方、観光の方が大勢おられました。

そんな中で先日起きた表参道での死傷事故は痛ましい限りです。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。

手摺や柵、索が設置され注意標識も多数ありますが危険と思われる箇所は山ほどあります。
私たち自らが状況に応じて注意喚起して行動することが肝要かと考えます。

*新年の餅つき山行のお誘いありがとうございます。調整して参加したいと思います。
 

谷川岳

 投稿者:あしつる会(齋藤)  投稿日:2017年10月 3日(火)16時34分45秒 h119-224-243-127.gd.netyou.jp
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  ”ブオンジョルノ”ケルンの会の皆様、
10/1(日)あしつる会(中山・齋藤)は群馬県国境の日本百名山”谷川岳”(1,977m)へ行って来ました。前日は”一ノ倉沢出合”へ往復約2時間の散策をしました。大岩壁は大迫力で見応えがありました。ロープウエイ駅(P)へ車中泊し、翌朝ロープウエイで天神平へ向かいました。写真は(1)登りルートの天神尾根から谷川岳の双耳峰(トマノ耳・オキノ耳)を望む。(2)トマノ耳の頂きにてツーショット。(3)下山ルートの西黒尾根からマチガ沢を望む。快晴で山頂付近は見頃を迎えた紅葉、360度のパノラマ展望、岩場も多くアルペンムードを満喫することが出来ました。谷川岳は今年の6月にユネスコ エコパークに登録され盛り上がりを見せていました。帰路に道の駅”水上町水紀行館”で足湯に浸かり脚の疲れをとりました。”グラーツエ”
<参考コースタイム>
ロープウエイ駅(P)7:00天神平7:20熊穴沢ノ頭避難小屋8:10谷川岳(トマノ耳)9:50(オキノ耳)10:10-10:30(トマノ耳)10:50ラクダの背12:10-12:30ロープウエイ駅(P)14:00
<データ>歩行時間5時間5分、全6.5Km、標高差1,213m
 

鹿島槍ヶ岳

 投稿者:あしつる会(齋藤)  投稿日:2017年 9月12日(火)16時50分38秒 h119-224-243-127.gd.netyou.jp
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  ”オラ”ケルンの会の皆様、
9/8(金)~10日(日)あしつる会(中山・齋藤)は北アの日本百名山”鹿島槍ヶ岳”(2,889m)へ行って来ました。前日に道の駅”安曇野松川”で車中泊し、一日目は扇沢(P)から柏原新道経由で種池山荘泊りです。二日目は爺が岳から冷池山荘経由(サブザック)で鹿島槍ヶ岳へ登頂し、冷池山荘へ戻って泊りです。山小屋二泊の無理のないゆったりペースで扇沢(P)へピストンしました。写真はピーカンの (1)爺が岳南峰から双耳峰の鹿島槍ヶ岳を望む (2)立山連峰、大汝山と剣岳の雄姿遠望 (3)鹿島槍ヶ岳南峰にて銘酒”大雪渓”で乾杯!! 未だ夏の高山植物も残っていましたが、秋の気配も感じられました。また、イワヒバリや雷鳥にも会えてラッキーでもあり、好天のもと素晴らしい三日間のトレッキングでした。下山後は大町温泉郷”薬師の湯”で髭を剃ってから帰路につきました。グラシアス
<参考コースタイム>
(一日目)扇沢出合8:00~柏原新道~種池山荘12:00(泊り) (二日目)種池山荘6:00爺が岳南峰7:00冷池山荘8:10-8:30布引岳9:50鹿島槍ヶ岳南峰11:00北峰11:45鹿島槍ヶ岳南峰12:20-13:00布引岳13:35冷池山荘14:20(泊り) (三日目)冷池山荘5:50爺が岳南峰7:10種池山荘7:45~柏原新道~扇沢出合10:15  <データ>コースタイム:15時間10分、コース距離:23.4Km、累積標高差:2,558m

 

日向山

 投稿者:田中  投稿日:2017年 8月 6日(日)11時21分7秒 i223-217-26-19.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  日向山 竹宇神社~滝コース~矢立石竹宇神社
20170731(月)
竹宇駒ケ岳神社に車を止める。スペースは十分にあるがすでに20台以上の車が止まっていた。こんな天気でも甲斐駒に行くのだろうかと思ったが川遊びを楽しむ親子連れらしい。台風がもたらす前線の影響か、梅雨空のような蒸した天気に悩まされているこの1週間。今日は思い切って日向山に登ることにしたのだ。
竹宇駒ケ岳神社の駐車場で管理の男性に、神蛇滝から先は道が崩壊しているので行かないように言われた。看板にも書かれてあった。
でも登山をやっている者としては、行って見て納得しなければ気が済まない。不安だが、心強いパートナーがいるので出発。
神社の境内を抜け、吊り橋を渡る。20年以上も前この橋を息子と甲斐駒目指して渡った頃はどんな心持だったのか思い出そうとした。懐かしい。
すぐに甲斐駒方面と別れ日向山ハイキングコースを取る。
雨が降り続いていたせいか、道は濡れて滑りやすい。河原沿いを千ヶ淵まで来ると滝のそばで釣りをしている人を見る。どうやってあそこの際まで行ったのかどう見てもそこまで登山道が続いているわけがない。沢から離れると尾根コースの分岐がある。沢コースを取る。大きな二股に分かれた三の滝を過ぎ旭滝まで来る。この旭滝の堂々とした看板とは裏腹に滝を見るためには回り込んで下りなければ良く見えない。岩が濡れていて危ない。此処で時間を費やしたくないので通過。
百合ヶ淵は2つの屏風岩との間から見ることができる。深く澄んだグリーンの水は吸い込まれそうに美しかった。間もなく神蛇滝に到着。見下ろしていると、我々の後を付いて来ると思っていたカップルがすでに前方から引き返そうとしてこちらに歩いてくる。どこで追い抜かれたのか。聞くと尾根コースを取ったそうだ。どの滝ももっと近くによって写真を撮りたいが、雨上がりの後は怖い。自分たちはそんなに若くないと諦める。この先は自己責任でということになる。出発。
間もなく登山道崩壊個所に出会う。設置ロープ無し、その上部をうまく迂回。なるほど観光客にとっては危ない。
オレンジ色の立派な鉄製階段を何度も登るたびに、このような人が通らない登山道には不釣り合いだが有り難い。やがて鉄筋のこれもまた立派な吊り橋が見えると、不動滝だ。男性がこの滝方面から引き返してくる。橋から下を見下ろすとあんな所にも人が。釣り人か登山者かわからなかった。
吊り橋を渡り荷物を下ろして滝を眺めに行く。濡れたツルツルの大岩にロープがかかっていたのでそれを手がかりに一気にごぼう抜きで登る。間近に見る大きな滝に感激。足元には大きなヤマユリが1輪咲いていた。「きれいだなー。」なんて幸福気分を味わっていたのはここまで。これからが、急登の連続。私たちは忘れかけていた、「登山」という言葉を思い出した。
このオレンジ色のしっかりした梯子階段のおかげで高度が稼げる。でも疲れる。
ぼろぼろに朽ち果てた階段は構わないが、何か所か鉄杭だけが岩盤に残されてむき出しになっているのを見ると、嫌な気分になった。そこで転倒したら大怪我どころでは済まない。やがて矢立石に向かう林道に到着。そこからしばらく進むと東屋がある。矢立石と日向山方面の分岐だ。最後の錦滝はこの東屋の裏にあるので下りて見に行く。他の滝と違って水量は少ないが、落差があるので非常に涼しかった。日向山方面への通行止めの看板を無視して出発。しばらくすると、年配の単独行の男性が下りてきたので聞くと、大岩山へ行ってきたという。どこ?鞍掛山のさらに先だと言う。「ひぇー」日向山から往復8時間かかるから、矢立石の駐車場に戻るまではさらに1時間10分かかる。すごい親父さんもいるものだ。この東屋からの上りもかなり急登で厳しかった。やっと花崗岩の白い砂の斜面が現われてほっとしたが、砂地の歩行はさらに辛い。尾根に出たところが雁ヶ原、その上の岩場で、お昼を食べていると、だんだんと青空が見え始めてきたが、甲斐駒らしき山は依然として頭だけを雲のベールから覗かせていただけであった。鞍掛山はすぐ近くにはっきりとどっしりと構えていた。
昼食を澄まして、間もなく目的の日向山へ到着。そのころになるとグレーの世界から脱して、青空と入道雲に白い砂浜、丸味を帯びた岩々の素晴らしい景色に変わった。しかしそれもつかの間、ガスがかかりだしたので、これで見納め。下山開始。矢立石に14:20着。
竹宇神社15:20着。

コースタイム;竹宇駒ケ岳神社7:20→神蛇滝8:40→不動滝9:45→錦滝11:52→日向山→日向山13:18→矢立石登山口14:22→竹宇神社15:20



 

四阿山

 投稿者:あしつる会(齋藤)  投稿日:2017年 7月18日(火)20時05分46秒 h119-224-243-127.gd.netyou.jp
返信・引用
  ”アロハ”ケルンの会の皆様、
7/16(日)あしつる会(中山・齋藤)は群馬・長野の県境にある四阿山(日本百名山・2,354m)へ行って来ました。菅平牧場(P)へ車中前泊し、根子岳~四阿山の周回コースです。6月の週末は梅雨で二週間延期し、待ちに待った三週目の山行です。根子岳は”花の百名山”高山植物の宝庫で花々が咲き誇っていました。写真はエーデルワイス(ウスユキソウ)、下山した牧場からは今日登った山々(左側が根子岳、右側奥が四阿山)が望めました。帰路は真田温泉”ふれあい真田館”で汗を流しました。”マハロ”
<参考コースタイム>
菅平牧場(P)5:00根子岳6:55-7:25十ヶ原8:00四阿山山頂9:10-9:40中四阿10:40菅平牧場(P)12:00
 

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