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大改装について

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 5月27日(日)10時17分26秒
  2005年に改訂を行ってからこのHPは全く手を入れていませんでした。2007年5月の終わりから、改訂、出来れば改装を全面的にやります。動機は、表紙の絵柄を変えようと思ってそれが出来ない状況になってしまったのです。中のコラムも文字が乱れたり見苦しいと思っていましたが、これを機に一新したいと思います。このHPの中でもっともよく働いてくれていたのは作品目録でした。改装中に一時閉鎖というようなことはいたしませんので、これからも時々覗いてやって下さい。  
 

仕事部屋を移転しました

 投稿者:中村洋一  投稿日:2005年 9月22日(木)12時07分48秒
編集済
  上記ブログに邦楽に於ける青い鳥を移します。その他はここに残しますが記入の変更はあまりなくなります。どうして青い鳥だけひっこすかというと、何しろ文章の見面が悪すぎる。ホームページ作成ソフトのドンくささが、文を書く意欲をそぐこと甚だしい。というわけで、今はやりのブログへ引っ越し。作品目録や行事日程などは残します。作品目録は特に丁寧に見ながら付記訂正を怠らないようにします。この書き込みページも残します。
仕事場へ来て貰っても本宅へ来て貰ってもどちらも歓迎します。よろしくね。
ブログのアドレスは
http://blog.goo.ne.jp/gooking1930/
 

アアア アシュラ

 投稿者:kanrinin  投稿日:2005年 4月 8日(金)09時55分25秒
  阿修羅は私の作曲活動の原点です。認識して頂いて有難う。で、邦楽ジャーナルにその様な記事があるのは知りませんでした。でも、世の流れというものはどうしても、瞬間的な興味に流されます。今風の曲に、どうぞ、ベスト10の席にお座り下さいというのが普通の流れですね。それで良いじゃありませんか。音楽なんて雑誌の記事では評価しきれません。私としては阿修羅にしびれたとか、音楽の目が開けたとか、悩みが雲散霧消したとかいう方が地上のどこかにいて下さるだけで満足です。舩川利夫氏が言ってました。「俺たちの時代はおわったよ。」バンザイ。俺たちの時代があったんだ!!  

「現代の筝曲ベスト」アンケート

 投稿者:齋藤 敏メール  投稿日:2005年 3月31日(木)18時33分39秒
  ご無沙汰しております。
今年も新入学の季節がやってきました。
 私が甲南大学の邦研に入部、先生の門を叩いてから丸30年目になります。
最近、そのころの録音を聞いています。あの頃は怖いもの知らずで生意気ではあるのですが、現在の自分に無い輝きがあったように感じます。もっとも今でしか出せない音があるかもしれない、とも思うのですが、昔のようには練習できないのが現実です。
 ところで、邦楽ジャーナルに「現代の筝曲ベスト」のアンケートが入っていました。ちょうど4回生の時の定演での「阿修羅」を聴いていましたので、ベスト1に選曲するつもりです。1回生のときに聴いて、「4回生になったらこの曲をする。」と決めた「阿修羅」は、今まで尺八を続けてきた原点だと思っていますので。

このページをごらんの皆様も、先生の曲を推薦しましょう。
コピーして夫婦で投票すれば、ポイントが上がります。
 

お雛様!

 投稿者:EMK  投稿日:2005年 3月10日(木)20時56分32秒
  すごいですーーーー!!!!
ど迫力!!!!!
 

ホームページ構造改革について

 投稿者:中村洋一  投稿日:2004年12月15日(水)11時27分32秒
  工事中の看板は出しませんが、中身をどんどん変えていくつもりです。いささか飽いてきました。如月会の会報を公開することもその一つ。青い鳥は日記風に、、妄言は如月会の会報に席を譲り、楽理のお勉強は。楽理入門を刊行するのでそちらに譲ります。その他、、、  

お懐かしゅう

 投稿者:kanrininn  投稿日:2003年 7月16日(水)18時01分49秒
  Taokaトーンが健在であることを知るのは心嬉しいことです。大学のクラブの人は大阪でもあちらこちら全国に生き残っているのですが、現在もっとも盛況の孝行・中学のクラブから生き残ってくれるともっと頼もしいと思うのですが、中高のクラブは体育会的な訓練に傾いています。やっぱり文化部的が一見弱そうで生き残る力はあるのでしょうか?
ご意見あれば、斉藤さん以外でもどんどんおねがいしまーーす。
 

ごぶさたしております

 投稿者:齋藤 敏メール  投稿日:2003年 7月 5日(土)06時47分24秒
  伊勢市の齋藤です。先生には、本当にご無沙汰して申し訳ありません。
ずっと、音楽には程遠い生活を送ってきましたが、ようやく少しだけ戻ってきました。
現在、市内の大学の邦楽部の講師をしています。邦楽の底辺を広げるような活動ができればと思い、妻と二人で邦楽教室を始めることにしました。習いに来る人がいるかどうかわかりませんが、音楽をすることができて本当にありがたいことだと思っています。

http://www.amigo.ne.jp/~saito/ongaku.htm

 

大フィルを聞こう

 投稿者:Mr.Classic  投稿日:2003年 5月 9日(金)09時20分41秒
  大植英次が指揮をすることになった大フィルに期待しよう。大植はミネソタ管弦楽団を指揮して、コープランドの市民のためのファンファーレとアパラチアの春のCDで、その響きのすばらしさにびっくらこいた。(RR-93CD)
大フィルの音は変わるぜ。大植健次お忘れなく。
 

アンサンブルの優絃社か?

 投稿者:こんだくた  投稿日:2003年 4月23日(水)21時33分35秒
  大概な邦楽には強弱や表情を拒否する傾向があるけど、優絃社はそれを逆に大切にしようと思うのではないか。およそ、個人レッスンに終始する邦楽の世界でアンサンブルを訓練し、表情や強弱を打ち出そうとする優絃社的傾向はどうなんだろう。このことは優絃社が言ってるのではなくって、外部の洋楽の人から指摘されたことなんです。それについて優絃社内部の人、優絃社外部の邦楽の人、単なる聴衆の一人の人の意見を求めます。  

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